おばあちゃんのメードカフェ「カフェ・ロッテンマイヤー」、池袋に登場

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おばあちゃんのメードカフェ「カフェ・ロッテンマイヤー」が10月30日、池袋西口に期間限定でオープンした。舞台芸術の祭典「フェスティバル/トーキョー」の一環。

カフェは、東京芸術劇場前のフェスティバルセンター「F/Tステーション」内に開設。24?77歳の「おばあちゃんメード」が給仕と料理のパフォーマンスで利用客をもてなす。

メニューはドリンクのみ。ホット紅茶(600円、おかわり自由)、ホットコーヒー、アイスコーヒー、アイス紅茶、オレンジジュース、アップルジュース、ウーロン茶、ジンジャーエールドライ(以上400円)、ビール、赤・白ワイン(以上500円)。

軽食は提供していないが、13時と16時には菓子を無料提供。11月23日・27日・28日の18時からは、カフェ内で芝居も上演する。

フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局広報担当の湯川裕子さんは「オープンの30日は台風と重なったこともあり人影はまばらだったが、31日は通りすがりの方などにも『何だろう?』と入っていただき満席に近い状態だった」と話す。

おばあちゃんのメードカフェ「カフェ・ロッテンマイヤー」、池袋に登場 – 池袋経済新聞.

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